<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>犬のしつけ講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/atom.xml" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207</id>
   <updated>2008-04-14T04:32:58Z</updated>
   <subtitle>犬のしつけはしっかりしておかないといけない。なぜなら犬のしつけがされないと飼い主も犬もハッピーになれないからだ。犬のしつけがきちんとされなかった犬は自分と飼い主との関係を勘違いし、飼い主には横暴に振る舞い、他の犬や他人にも噛み付いたり、無駄吠えしたり、何かと厄介だ。最悪の場合は保健所に連れていかなければいけない・・そういう不幸に陥らないために犬のしつけはしっかり行おう。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>犬のしつけとは</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_23.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28476</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:58Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:58Z</updated>
   
   <summary>犬のしつけと聞くと「お手」とか「お座り」などを教えると言う行為だと思う方がいるか...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      犬のしつけと聞くと「お手」とか「お座り」などを教えると言う行為だと思う方がいるかもしれないが、それだけではない。
犬のしつけとは人間と犬が心地よく楽しく一緒に暮らしていくための方法を犬に教えると言うことではないかと思う。

まず、始めに犬に禁止事項を教える。禁止事項とはトイレを決まった場所以外ではしない、無駄吠えをしない、などと言うことですまた、おもちゃも遊んでいいものと悪いものの区別を教えるというようなしつけも含まれている。

犬のしつけをするにあたって、覚えておいてほしいのは、犬がしつけをすることで、言うことを聞いてくれればいいと言う考え方ではなくて、飼い主側も犬が飼い主のしつけを聞いてくれるような人になることも大事なのだと言うことである。

では犬のしつけとはなぜ必要なのでしょうか？例えば散歩途中にむやみに知らない犬に吠えかかったり、知らない人に襲いかかったり、変なものを拾い食いしたりなど様々なことをしないよう、また犬と飼い主が快適に暮らせるようにすると言うことである。

犬がきちんと飼い主にしつけをされているとしたら、どんな状況のときでも飼い主の言うことを聞き、回りに迷惑がかからないようにすることであろう。

犬のしつけを通し、飼い主や犬の安全面や、周りの人々の安全面も守ることができる。

また教える側の飼い主もきちんとしつけの義務などの、最低限のマナーを身に付けておくように心構えをしっかりしておく必要がある。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけのポイント1</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/1.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28475</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:58Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:58Z</updated>
   
   <summary>【犬のリーダーになろう】 犬をしつけるためには、まず飼い主が犬のリーダーになる必...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ　ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      【犬のリーダーになろう】
犬をしつけるためには、まず飼い主が犬のリーダーになる必要がある。犬のリーダーになるというのはしつけの基本中の基本だ。すでにご存知の方も多いのではないだろうか。

なぜこれが大切なのかと言うと、犬の習性に「リーダーは絶対」と言う事がある。ですからこの習性を活かすのがしつけの基本と言うことになるからである。
野生の犬の中では、リーダーの犬の言うことを聞かないと群れから外されたり、制裁を食らったりして時には命の危険にさらされることもあるのである。

この習性を利用して、犬をしつけるようにすると犬自体は苦痛を感じることもなくしつけできるようになる。

【順位付け】
犬をしつける際、重要なポイントになるのは飼い犬にとっての「群れ」になる家族の順位付けだと思う。

例えば、小さな子供がいる家庭の場合、犬と子供が仲良くまるで兄弟のように育ってしまう場合がある。もちろん仲がいいのはいいことなのだが、順位付けもなく育ってしまうと犬の中では子供が同レベルだと判断してしまい、犬が成長した時に子供より上の立場にたとうとして攻撃をしてしまったり、子供の言うことを聞かなかったりという可能性がある。

こうならない為にも、犬に順位付けを教えるために様々な工夫が必要になる。例えば食事するときには家族が食べ終わった後とか、リーダーが家族を呼ぶときには犬を最後に呼ぶとかなどがいいかと思う。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけのポイント2</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/2.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28474</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:58Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:58Z</updated>
   
   <summary>【態度は変えずにしつけをする】 犬をしつけるときのポイントとして、犬が混乱しない...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ　ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      【態度は変えずにしつけをする】

犬をしつけるときのポイントとして、犬が混乱しないようにしつけを注意しなければならない。犬は頭がよいと言われているが、人間の世界における善悪の判断がつくほど頭がいいわけではない。

ですから、犬が噛みつくなどの行為をしたら、例え甘噛でも、しかるようにしましょう甘噛だから叱らないと言うように態度を変えないようにしよう。
また逆に良いことをした場合は、思いっきり誉めてあげよう。

とは言っても犬って可愛いだろう。ちょっと悪いことしても「仕方ないなー」なんて言ってついつい許してあげたくなっちゃいるだろう。それでも毅然と一貫した態度でしつけをするときには接するようにしよう。

【誉めるときは行動のすぐ後に】
叱るときも誉めるときも同様の事なのだが、何か犬がいい行動や悪い行動をした直後に誉めたり叱ったりするようにしよう。
あとで「あのときいいことしたねー」なんて誉めてあげても犬には何のことか分かりない。タイミングが悪いと悪いことを良いことと認識してしまったりしてしまう可能性がある。

このことから犬が行動した直後に誉めてあげると、犬がどんなことをしたら誉めてもらえるのか認識をして、次からは誉めてもらいたくていい行動をするようになる。

犬をしつけるには「叱る」より「誉める」ことが大切である。ですから犬がいいことをしたらきちんとタイミング良く誉めてあげよう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけのポイント3</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/3.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28473</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:58Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:58Z</updated>
   
   <summary>【呼び方を統一しよう】 犬のしつけのとき、「駄目」「コラッ！」など色々しつけると...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ　ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      【呼び方を統一しよう】
犬のしつけのとき、「駄目」「コラッ！」など色々しつけるときにかける呼び方があるとは思うが、この呼び方は統一する必要がある。犬に人間の言葉をたくさん覚えさせようとしても無理がある。同じ叱る言葉でも、言葉を統一しないと犬は混乱を起こしてしまう可能性がある。
また、叱るときや褒めるときに犬の名前を言ってしまう場合があるが、この場合には注意が必要になる。叱るときも、褒めるときも名前を呼ばれていると犬はどっちで呼ばれているのか分からなくなり、名前を呼ばれる＝叱られている、または名前を呼ばれる＝褒められていると認識していまい、しつけがうまくいかなくなる。

ですから、犬の名前を呼ぶときには褒めるときだけと決めて、名前を呼ばれると褒められるといういい認識を植えつけるようにしよう。

【ご褒美をあげよう】
犬をしつける上で有効的な手段としてご褒美をあげるということがある。犬をしつけるときには叱るということより、褒めると言うことが有効的である。犬は「叱られた行動を止める」ではなく、「ご褒美がもらえることをする」という観点で考えていることがある。ですから、犬をしつけるときにはこういうことをすると、ご褒美がもらえるんだということを教えてあげよう。

また、犬はいたずらをすることもよくある。そういうときにはいくらしつけをしようとしてもできないという場合もあるということを覚えておこう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけのポイント4</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/4.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28472</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:58Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:58Z</updated>
   
   <summary>【甘やかさない】 犬を飼い始めると可愛すぎてついつい色々な行動を多めに見てしまい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ　ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      【甘やかさない】
犬を飼い始めると可愛すぎてついつい色々な行動を多めに見てしまいるだろう。しかしそれではしつけができなくなる。犬をしつけるときには決して甘やかしてはいけない。甘やかし方としては過剰に褒めすぎたり、おやつをあげすぎたりと言うことがあげられる。

犬を甘やかさないと言うことはとても難しいことである。しかし、甘やかしすぎると結果、犬は色々な勘違いとしてしまう。どういう勘違いかと言うと「自分がリーダーかもしれない」「自分は家族の中ではリーダー格の存在だ」という感じである。こういう風に犬が勘違いをしてしまうと、しつけをしづらくなってしまう。

ですから、犬をしつけるときには甘やかし過ぎないようにして立派な犬になるようにしつけを十分にしよう。

【根気強くしつけをしよう】
犬をしつけているときに飼い主によくある想いというのが「あせり」だと思う。同じ事を何回も言っているのに全然言うことを聞いてくれないとか、他の犬とついつい比べてしまうとかよく感じてしまうことだろう。

犬と言うのは集中力があまりないために、効率よくしつけをしなくてはならない。ですから何回も短時間のしつけを繰り返したりして反復練習をするようにしてみたり、犬が飽きないように工夫をしたりして根気強くしつけをしていくようにしよう。決して飼い主側がさじをなげたりしないようにしてくださいね。根気強くしつけていくときっと犬にも想いが伝わると思うよ。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけのポイント5</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/5.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28471</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:58Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:58Z</updated>
   
   <summary>【失敗しても叱らないこと】 犬をしつけているときには、犬はもちろん失敗もたくさん...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ　ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      【失敗しても叱らないこと】
犬をしつけているときには、犬はもちろん失敗もたくさんすると思う。そこで重要なのは叱っては絶対にいけないということである。

例えばトイレのしつけのときだが、しつけを始めたばかりのときトイレを犬が失敗するときがある。そのとき飼い主が高い声を出して騒いでしまったとする。その声を犬が聞くとこれは褒められているのか？とか勘違いしてしまう場合がある。
これではしつけができない。

ですから、犬が失敗をしたときには低い声で「だめ！」ときちんと叱るようにしよう。また叱るより無視するのが効果的な場合もありますので、そのときの判断に応じて注意するようにしよう。

【殴ったりしない】
犬をしつけるときに、言うことを聞かないとついつい手が出てしまいがちだが、体罰は絶対にしてはいけない。犬には体罰と言うのは必要ないと思う。

まぁ昔は弱冠の体罰を与えて教えるという考え方もあるにはあったのだが、今は犬と言うのは体罰を与えなくても、根気強く何回も教えていけばきちんと理解をする。例えたい罰を与えてしまっても、噛み付かれたりして反撃を食らう可能性があり、しつけにはならないと思う。返って信頼関係が失われしつけどころではなくなる。ですから、飼い主側も焦らず根気強く何回も同じ事を教えていくようにしよう。それによって、よい信頼関係が生まれ、しつけもうまくいくようになると思う。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけのポイント6</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/6.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28470</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:58Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:58Z</updated>
   
   <summary>【子犬のしつけの方法】 子犬をしつけるときには色々な工夫が必要になる。子犬と言う...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ　ポイント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      【子犬のしつけの方法】
子犬をしつけるときには色々な工夫が必要になる。子犬と言うと、まだお母さんが恋しい年齢だろう。そういうときには飼い主もついつい甘やかしたくなってしまうと思うが、子犬のうちからしっかりしつけをしておけば、しつけもしやすくなるし、飼い主、子犬ともお互いに暮らしやすくなると思う。

子犬をしつける上で一番重要になるポイントと言うと、甘やかさないということがあげられる。しつけをするときに子犬だからできなくて当然と言う考えを捨てて、きちんとしつけてあげることが大切だと思う。

また、子犬に教えることで大切なことは飼い主との主従関係を教えることだと思う。例えば、おもちゃを犬と飼い主で取り合いをして飼い主が勝つとかして、誰がリーダーであるかをきちんと教えておこう。

【子犬のときにしておくしつけ】
子犬をしつけるときに、なんでもかんでもしつけをしようとするのは無謀である。子犬なのですから難しいしつけはできない。しかし簡単なものは可能である。その上、子犬のほうがしつけの内容によっては覚えやすいものもあると思いますので、その辺をよく見極めてしつけをするようにしよう。

また、子犬と飼い主だけの世界になりがちだとは思うが、その世界だけではなく、外の犬と触れ合うなど世の中には自分の他にも色々いるんだということを子犬に教えてあげて、社会性がある犬に育てるように心がけておくのもいいことだと思う。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>子犬のしつけ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_22.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28469</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:57Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:57Z</updated>
   
   <summary>ここでは子犬に関するしつけの方法を少しご紹介したいと思う。 子犬をしつけるときに...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      ここでは子犬に関するしつけの方法を少しご紹介したいと思う。

子犬をしつけるときにはそこの環境に慣れさせることもポイントの一つになる。子犬と言うのは人間の子供同様順応性が高い。ですから最初のうちは多少戸惑うかもしれませんがすぐに人間がいる環境に慣れることができると思う。人間に飼われる以上、周囲に人間がいる生活になるのですから、これは絶対条件で周囲の環境に慣れさせる必要が出てく。

また、子犬のうちはワクチンが終わっていないと散歩などはできませんが、そういう場合でも飼い主が抱っこなどして外に連れ出し、車の音を聞かせたり家の周りの音を聞かせたりするなどして、家以外の世界を子犬に見せてあげることも大切なことである。こうやって子犬に人間社会を慣れさせていくようにしよう。

しつけをするのに一番いい時期というのは子犬のときではないかと思う。なぜ子犬のときかと言うと、人間同様小さいときのほうが頭も柔らかく何でも吸収していく。ですから、生後３〓１２週目くらいの時期にしつけを行うのが最も覚えてくれると思う。

また、このしつけを覚えやすい時期（＝社会化期）は、自分と他のものを区別してくる時期でもある。そういう時期にしつけをすることによって、これが当たり前のことなんだと子犬に認識させることが可能となる。それにより、より社会性を持ちリーダーの言うことを聞く犬に育てることが可能となる。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけ（旅行・散歩編）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_21.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28468</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:57Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:57Z</updated>
   
   <summary>犬を飼っていると旅行に行くときでも一緒に連れて行きたいと思うだろう。そこで犬を旅...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      犬を飼っていると旅行に行くときでも一緒に連れて行きたいと思うだろう。そこで犬を旅行に連れて行くためには何か特別なことが必要ではないかと思う場合があるが、旅行には特別なしつけというのは必要ない。しかし、犬と言うのはとても興奮しやすい動物で初めて乗る乗り物や泊まる場所などに行くと今までできていたものが興奮してしまって出来なくなってしまうという事態になることがある。

旅行に行くと、初めて見る人々がたくさんう。そのときにその人たちのテーブルに手をかけないようしなければならない。また、キャリーバッグに入れた状態でも吠えないでおとなしくしていること、乗り物酔いにも強くあることなどさまざまな障害が考えられる。

そこで、犬を旅行に連れて行こうとお考えの方は、犬が連れて行ける状態かどうなのかよく見極めて連れて行くようにしよう。

次に、旅行よりは簡単な犬の散歩についてのしつけだが、犬と散歩をするときに注意しなければならないのは、「安全」ということである。

犬の散歩での基本として必要なものは、「まて」「おすわり」それと「リーダー（人間）より先に歩かない」ということである。これは道路に急に飛び出すことを静止するためだったり、待機させたりするときに必要な行為である。またこれによってより、飼い主との主従関係が深まるように、リーダーシップを犬に取らせないようにするためでもある。

こういうことからも、散歩をするときでも「しつけ」というのが大事になる。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>留守番のしつけ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_20.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28467</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:57Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:57Z</updated>
   
   <summary>犬を飼うときには留守番ができるようにしつけをしておく必要がある。留守番をさせるに...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      犬を飼うときには留守番ができるようにしつけをしておく必要がある。留守番をさせるにはまずケージの中でおとなしくしていられるかどうかが鍵となる。そのためには、ケージの中にいるのが犬にとって居心地がいい場所にしておく必要がある。どうすれば犬にとって居心地がよい場所になるのだろうか？ケージの中で食事をしたり、好きなおもちゃを入れておいたり、毛布を入れて置いたりするのがいいかもしれない。

犬にお留守番のしつけをするときには、留守番をしていれば家に人が帰ってくるということを教えてあげるのがいいと思う。そのためには、徐々に留守番をする時間を長くしていき、帰ってきたら「いい子で留守番してたね」といっぱい犬を褒めてあげよう。
留守番をさせる際、出かけるときにはいつもと同じように出て行くことも大切である。いつもと違った行動をとると、犬は逆に不安になったりしますから、いつもと同じように外出しよう。

また、犬に「ダメ」というしつけをするときはいつもと同じような声のトーンで、同じ言葉で言うようにしよう。その都度違う言葉やトーンで言っていては犬の方は混乱してしまって言うことを聞かなくなる。またダメということをしつけるときには、決して体罰は与えないこと。そしてダメということがうまくできたらきちんと褒めてあげることが大切である。

ダメというしつけの中には、トイレの失敗のようにダメといってはいけない行動もありますので、状況に応じてダメのしつけをしていくようにしよう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけ「まて」「ふせ」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_19.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28466</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:57Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:57Z</updated>
   
   <summary>犬にしつけをするときに必ず教えておきたいしつけの一つに「まて」がある。「まて」は...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      犬にしつけをするときに必ず教えておきたいしつけの一つに「まて」がある。「まて」はどういうときに使うのが有効的かというと、散歩中に急に道路に飛び出していった場合に制止するときに使ったり、知らない人に向かって急に走り出した場合に使ったりと犬の急な危険な行動に対して抑制をするのに有効的なしつけである。

よく見る「まて」のしつけの仕方に餌を目の前に出した状態で食べることを抑止しているやり方があるが、これは犬には何をしつけられているのか理解できずに、ただ餌を目の前に出されて食べてはいけないと意地悪されているという認識を持ってしまう可能性がありますので止めておいたほうがいいと思う。

犬をしつけているときに、きちんとできた場合に餌をご褒美としてあげるなどして「こういう事をすればご褒美がもらえる」というよい認識をさせるようにしよう。


次に「ふせ」のしつけである。「ふせ」は絶対に必要なしつけという訳ではありませんが、散歩時など外に出ているときに、犬が怖いと感じている人とすれ違う場合がありますよね。そのときに「ふせ」をさせておくとすれ違う人に安心感を与えてあげることができる。そして「ふせ」のポーズに意味を持たせてあげて犬に教えるほうがより簡単にしつけをすることができる。


「ふせ」は「おすわり」と同じような感じですので片方できればいいとは思うのだが、できることなら両方できるようにしつけておいたほうがいいと思う。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のしつけ「おすわり」「無駄吠え」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_18.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28465</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:57Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:57Z</updated>
   
   <summary>犬のおすわりのしつけをするときには、普段しているポーズであるオスワリのポーズに「...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      犬のおすわりのしつけをするときには、普段しているポーズであるオスワリのポーズに「おすわり」という言葉の号令を結びつけるようにしてしつけていく。うまくできたときにはもちろん褒めてあげるようにする。最初のうちは犬のほうも何に対して褒められているのかわからないと思うが、何度もこの行動を繰り返しているうちに、ポーズと「おすわり」という号令が結びついてくると思う。

この「おすわり」というのは犬に教えておきたいしつけの一つである。同様に「マテ」も大切なしつけの一つである。たとえばですが興奮状態に犬があるときに「マテ」や「おすわり」ができると、道行く人とすれ違うときでも安心してとまっていることができると思う。これは犬を飼うにあたっての最低限のマナーだと思いますので絶対にしつけるようにしておこう。

次に、犬の無駄吠えに関するしつけだが、これは周囲にとっても迷惑な行為ですから絶対に止めさせたい行為だろう。しかし、構ってほしいだけではなくて体調が悪いときにでも無駄吠えをすることがありますので、絶対に無駄吠えをさせないというようなしつけではなくて吠えることをコントロールできるようにしつけるというような感じにしていけばいいと思う。

コントロールというのは、体調が悪いから吠えているのか、甘えで吠えているのか、理由を見極めて叱ったりすることである。しかし叱るということよりは無視するといったしつけの仕方のほうがより効果的かもしれない。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬をきちんとしつけましょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_17.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28464</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:57Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:57Z</updated>
   
   <summary>【甘噛み】 犬はいろんな所を噛む。甘噛みだから痛くないから平気と思って何もしつけ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      【甘噛み】
犬はいろんな所を噛む。甘噛みだから痛くないから平気と思って何もしつけをしないでおくと、噛み癖がついた犬になってしまう。このまま放置をしておくと成長したときに自分の順位付けをしようと思って噛むという行為に走ってしまう場合がありますので、犬の甘噛みは絶対にしつけをしておきたいものだ。

それではどうやってしつけをするかだが、子犬も成長した犬も同様のことですが噛むたびに「ダメ」と一言言って叱る。また叱るのと同じく犬にとって嫌なことである息を耳に吹きかけたり音を立てたりして、止めさせるようにする。ここで注意しなければならないのは驚かせてはいけないと言うことである。驚かせてしまうとついつい本気で噛んでしまう場合があるので注意しよう。

【トイレ】
トイレをしつけるときには子犬の方がしつけしやすいのだが、成長した犬でもきちんとしつけることができるので諦めてはいけない。

トイレをしつける上で注意しなければならないのは、トイレを失敗しても叱ってはいけないということである。「ダメ」とかと言って叱ってしまうとトイレをすること自体がダメなことだと勘違いしてしまいますので、結果我慢させたり膀胱炎にさせてしまったりすることもありますので決して叱ってはいけない。

犬にトイレのしつけをするのに、一番簡単なのは犬がトイレをする場所をトイレとして設置してあげることなのだが、場所的に難しい場合がある。ですからきちんと決まった場所でトイレができるように諦めずに犬にトイレの場所を教えてあげるようにしよう。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬のトイレのしつけ方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_16.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28463</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:56Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:57Z</updated>
   
   <summary>子犬にトイレをしつけるのは比較的簡単だが、成犬やトイレのしつけがすでに備わってい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ　トイレ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      子犬にトイレをしつけるのは比較的簡単だが、成犬やトイレのしつけがすでに備わっている犬に対してトイレのしつけをする場合はちょっと根気がいる作業になるかもしれない。
ではどうやってしつけしなおせばいいのだろうか？
例えば部屋の中のいたるところに香りが強めのペットシーツを敷く。
時間をかけてペットシーツの位置を徐々に一ヶ所に集めていく。この方法である程度簡単にトイレの場所をしつけなおすことが可能である。
また部屋のいろんな場所でトイレをしてしまう場合は、その全部にペットシーツを敷いておき、飼い主がトイレとしたい場所にトイレをしたら誉めてあげるようにしよう。これを何回か繰り返していると誉めてくれる場所でしかトイレをしなくなってくると思う。トイレのしつけ直しは大変だと思いますが根気よく諦めないで頑張ってくださいね。

犬にトイレのサインがでたらトイレに犬を連れていこう。これを何回か繰り返しているとトイレを覚えてくれるはずである。

またトイレに連れていっても必ずしも排泄するわけではない。そういう場合はいつまでもトイレに置いておかずに出してあげるようにしよう。決して無理強いしてトイレをするまで縛り付けないようにしてくださいね。そんなことをしたら結果そのトイレを嫌いになり、他の場所で排泄するようになりしつけしなおすのが困難になる。

上記のようなことがトイレのしつけを失敗しないために重要なポイントだと思う。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>犬にトイレをしつけよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/2008/04/post_15.html" />
   <id>tag:www.yahoo-mobile.org,2008:/dogsituke//207.28462</id>
   
   <published>2008-04-14T04:32:56Z</published>
   <updated>2008-04-14T04:32:56Z</updated>
   
   <summary>犬がトイレを失敗したらあなたはどうするだろうか？犬にトイレをしつけようとして必ず...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="犬のしつけ　トイレ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yahoo-mobile.org/dogsituke/">
      犬がトイレを失敗したらあなたはどうするだろうか？犬にトイレをしつけようとして必ずあるのが失敗だろう。トイレ以外のところでトイレをしてしまったりすることって言うのはよくあることである。そんなときあなたは犬を怒ってはいないだろうか？トイレのしつけの時には犬を叱っては絶対にいけない。トイレを失敗したときに怒ってしまうと、犬はその場所でトイレをすることが悪いことだという風に認識はせずに、トイレ自体が悪いことなんだと認識してしまう可能性がある。そうなってしまうと困ったことになる。

トイレを失敗したときには黙って掃除するようにしよう。ここで気をつけなければならないのは掃除するときには消臭剤でにおいをとるようにしよう。

また、犬のトイレの失敗の時は仕方あないが、きちんとトイレができるようになったらきちんと褒めてあげるようにしよう。褒め方はただ褒める、お菓子をあげる、遊んであげるなど色々あるが、お菓子だと一日に何回も与えてしまう結果になってしまうので、褒めてあげたり遊んであげたりするのがいいかもしれない。

こうやって褒めてあげることを何回か繰り返すことで、この場所でトイレをするといいことが起きるという認識を犬に与えてあげることができる。

トイレのしつけというのはとても重要なしつけである。わかりやすく、かつ根気強くしつけていくようにして褒めるということも上手に取り入れていくようにしよう。
      
   </content>
</entry>

</feed>
